高校進学で進学校受験をしました

By admin - Last updated: 月曜日, 7月 25, 2011

息子は、高校進学で進学校受験をしました。高校の進学先を選ぶ時、最初は友達と一緒の高校に行きたいとか、家から近くの高校に行きたいといった理由から学校を選んでいました。先生と進学先の面談をした時、将来についてどのように考えているのか聞かれました。将来について本人は具体的に考えていませんでしたが、高校進学をする上で将来を考えておくことは大切だと言われ、検討してみることにしました。ランク的にはあと少し頑張れば進学校を受験することが可能だったにも関わらず、何時までも真剣に考えない息子のやる気を出させようとしてくれた先生の配慮があったようです。進学というものを考え直し、将来の為に進学校受験をすることにしました。

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志望大学の偏差値と面接入試を重視するウワサ

By admin - Last updated: 月曜日, 7月 11, 2011

志望大学の偏差値と面接入試を重視するらしいというウワサを思い出すたび、すごく緊張してしまいます。私は指定校推薦なので、よぼどの大きなミスをしなければ大丈夫だとわかっていてもすごく不安なのです。あまりに不安がるので、指定校推薦は推薦する高校側は問題のある生徒を推薦しないこと、受験生側は合格すれば必ず入学すること、大学側もよほどの問題がある場合以外は不合格にしないことという三者の信頼関係で成り立っている制度なので、たとえ偏差値の高い大学でもその大学から信頼されている高校が君を選んだのだから、自信を持って普段の自分を出せばいいと先生がアドバイスしてくれました。

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高校進学でエスカレーター進学をしました

By admin - Last updated: 月曜日, 6月 27, 2011

息子は、高校進学でエスカレーター進学をしました。息子は勉強は好きなのでこちらから勉強を促すことはなく、自ら勉強するタイプでした。高校受験に関しても学校の成績は良かったので、自分が希望した高校の受験が出来そうでした。息子は、大人数を対象に行われる試験を受けるのが苦手で、どんなに落ち着こうとしても落ち着くことが出来ないのが問題でした。学校の試験のように知っている人の中で受ける試験は問題がありませんが、知らない人と受ける試験は、周りの人たちの実力がどれだけあるのか気になって緊張してしまうということでした。ですから、受験は高校受験を最後にしたいという希望があり、大学付属高校でエスカレーター進学をすることにしました。

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同じくらいの偏差値の入試

By admin - Last updated: 月曜日, 6月 13, 2011

同じくらいの偏差値の入試でも、私たちが受験した二十年近く前は第二次ベビーブームで今以上に大学受験で難関の大学に入学するのは難しい時代だったと思います。同じクラスで関西の超難関国立大学に入学した友達は、常に机に座っていて暇さえあれば勉強していました。でも、必死で机にかじりついて勉強しているという感じではなく、勉強するのが当たり前という雰囲気でした。部活動にも入っていたし、遊びに誘うと気軽に参加してくれる感じだったし、多分勉強が趣味だったのだと思います。我が子にも彼女くらいの集中力がつけばいいなと思います。

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高校進学で大学付属の高校に入りました

By admin - Last updated: 月曜日, 5月 30, 2011

息子は、高校進学で大学付属の高校に入りました。その学校は高校、大学と共に野球部が強い学校でした。息子は小さい頃から野球をやっていて、中学の部活で県大会出場などを果たす実力あるチームを引っ張る役割をしていました。野球への思い入れは強く、高校から大学にかけて野球を続けていき、将来的にはプロを目指していきたいというのが希望でした。大学付属高校の場合、普段の勉強をしっかりと行っていくことが大事ですが、大学受験は不要なので7年間は野球に注力することが出来ます。将来的にはどうなるか分かりませんが、息子の努力に任せてみたいと思いました。

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全体の偏差値を小論文で上げることに成功

By admin - Last updated: 月曜日, 5月 16, 2011

全体の偏差値を小論文で上げることに成功しました。高校二年生の二学期が始まったころ、現代国語の先生が小論文ほど対策をしたかどうかが如実に現れる科目はない、何も対策しないと偏差値は三十程度でも少し勉強すれば偏差値は五十程度に、一年もしっかりやれば偏差値七十近くになるのも夢ではないと皆に言いました。私はすでにその頃自分の志望する大学をはっきり決めていたし、入試には小論文が必要となると知っていたので、先生のアドバイス通りすぐに小論文対策を意識した生活を始めました。まずはチンプンカンプンでも毎日欠かさず新聞のコラムなどに目を通すことからやりました。

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高校進学で付属高校を志望しました

By admin - Last updated: 月曜日, 5月 2, 2011

娘は、高校進学で付属高校を志望しました。娘は小さい頃から楽器に親しんでいたので、高校と大学では音楽の勉強をしたいと考えていました。ある女子大に進み、将来的には留学をすることを考えていました。大学付属高校であれば、高校から一貫した音楽教育が受けられるメリットがあります。何校か候補の付属校がありましたので、学校案内を見て情報を集めていきました。オープンキャンパスや学園祭には娘と一緒に参加して学校の雰囲気を見ていきました。女子大付属という共通点はあっても、各校で雰囲気が異なるので比較していくのは興味深かったようです。

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高い偏差値の有名進学校から難関国立へ

By admin - Last updated: 月曜日, 4月 18, 2011

昨年長男が高い偏差値の有名進学校から、学校の授業と補習だけで難関の国立大学に進学しました。進学校ということで、周りのお友達の親御さんも教育熱心な方が多く、高校一年生のときから塾や予備校にも通う人も多かったようです。経済的なことは心配いらないからと長男にも予備校を進めましたが、塾や予備校に行くとそれだけですごく勉強しているような気分になって、調子にのって学校の授業で手抜きをしてしまいそうなのでと、自分の勉強法を貫きました。私が知っている限りで長男が実行していたのは、授業にきちんと予習してから臨み、毎日の復習でわからない所は全部解消しておくというものです。

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高校進学で進学校の合格を目指しました

By admin - Last updated: 月曜日, 4月 4, 2011

娘は、高校進学で進学校の合格を目指しました。娘は中学になってからは部活や習いごとで忙しくしていたので、塾には通ったことがありませんでした。中学受験の時も志望校に関しては高望みはしていなかったのですが、思いがけず進学校を狙える成績を取っていたので、驚きました。先生からすすめられる高校は、憧れの進学校ばかりでした。そんなに実力があるのかどうか不安に思いましたが、ここまで目指せるならばと塾で受験対策をしつつ挑戦することにしました。本人は競争心も欲もありませんでしたが、自分が進学校を目指す実力があることが実感出来ると自信をつけていきました。

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超高いの偏差値の男子校に進学した従兄弟

By admin - Last updated: 月曜日, 3月 21, 2011

超高いの偏差値の男子校に進学した従兄弟と難関大学の受験のために滞在していたホテルで偶然会いました。私の通っていた高校はそれほど偏差値が高い高校ではなかったので、同じ大学を受ける人はほとんどいなかったのですが、従兄弟の高校からは団体で受験に来ていて、必勝なんてハチマキを巻いて、みんなで気合いを入れたりしてました。それぞれの手にには、おそらくその高校オリジナルらしき明日受ける大学の必勝対策本みたいなのが握られていました。そこまで徹底した受験対策をしてくれて、先生が引率までしてくれるその高校の生徒が一瞬うらやましく思えました。

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高校進学で私立高校を受験しました

By admin - Last updated: 月曜日, 3月 7, 2011

息子は、高校進学で私立高校を受験しました。学校で進路相談をした時、息子の成績で受けることが出来る高校の候補を出してもらいました。見ると公立と私立の両方が候補となっていました。私自身が私立高校に通っていたので、厳しい校則と指導の環境の中で過ごしていたのを覚えています。公立のことは分かりませんが、当時公立高校に通っていた姉のことを思い出すと、とても自由な雰囲気だと感じていました。私立でも学校によって雰囲気は色々なので、実際に見に行くことにしました。悩んでいる時は、自分の目で確かめるのが一番だと思いました。

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同じくらいの偏差値の女子大を二校受験

By admin - Last updated: 月曜日, 2月 21, 2011

同じくらいの偏差値の女子大を二校受験しました。一つは文系の学科しかないので、規模は小さいけれども教授陣などの評判もよく、語学ならこの大学と言われる大学で、もう一つは理系も文系もある市内でも割と大きな女子大学でした。私の志望は文学部英文科だったので、前者の大学はもちろん英文科を受験したのですが、後者の大学は文学部より偏差値の低かった経済学部で受験しました。偏差値に大差のない学部を二つ受けて、両方落ちてしまうのが怖かったからです。無事第一志望の英文科に合格出来たからよかったものの、興味のない経済学部に通うことになってたら、四年間後悔したと思うのでたとえ滑り止めでも興味のない学部は止めた方がいいと思います。

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高校進学で高校受験対策

By admin - Last updated: 月曜日, 2月 7, 2011

息子は、高校進学で高校受験対策をしました。息子は、高校の志望校を考える時期までは部活動ばかりやっていた為、勉強の時間は試験前以外に取ることが出来ませんでした。だから、高校進学の為に勉強したのは間際になってからでした。成績はクラスで真ん中位でしたので、それに見合ったランクの高校を志望校として考えていました。それで決まりかと思っていたら、仲の良い友人がその上のランクの高校を志望しているということを知り、自分も一緒に通いたいと思い始め、志望校を変えると言い始めました。先生は受験するのは自由だが、合格するかは自分の努力次第と言っていました。受験を間際に控えているにも関わらず、新たな志望校に向かって今まで見たことのない猛勉強を始めたのです。目標があれば、頑張れるもので友人と同じ高校に合格することが出来ました。

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高い偏差値の女子高に合格したお姉ちゃん

By admin - Last updated: 月曜日, 1月 24, 2011

高い偏差値の女子高に合格したお姉ちゃんは、塾や通信教育などもとったりせずに見事に合格したというのがお母さんの自慢です。高校受験のときはさすがに心配して、塾に行ったらと薦めたそうですが、学校でちゃんと勉強しているから、学校以外で受験勉強する必要はないと断られたそうです。私もあまりお姉ちゃんが机で勉強しているのを見たことありませんが、高校の成績もよかったようです。大学受験の時はさすがに志望する大学の赤本を買って欲しいとお母さんに頼んだそうですが、やはり塾や予備校には行かず、学校がやってくれる補習や問題集などをこなし、第一志望に合格しました。

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高校進学で大学入試試験科目を確認しました

By admin - Last updated: 月曜日, 1月 10, 2011

息子は、高校進学で大学入試試験科目を確認しました。高校進学をする時、先生との面談で息子の偏差値で受けることが出来る何校かの学校候補をもらいました。その中から何を観点として学校を選んでいけばよいか息子と相談しました。本人としては、通いやすい場所にあることや部活動の内容などで選びたかったようでしたが、将来的な大学受験のことも頭において考えてみるように言われ、改めて考え直したようです。大学の情報を見てみると、受験する学部や学科によって試験科目が違うことに気が付きました。大学を目指すのであれば、この試験科目の対策を強化していく必要があるので、この観点で高校選びをするべきだという結論を出したようです。

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